2008年12月24日水曜日

投薬量、初の減少。

本日は2週間ぶりの通院日。

先々週に産業医の先生が仰ったことを伝え、現況についても報告。

最近では日中の眠気が強くなった。

緊張の緩みがようやく始まったのに対して、緊張状態にあった頃の薬が処方されているため、緊張と薬効のバランスが崩れているような気がしている。

急性のパニック障害がほとんど鳴りを潜めたこともあって、抗不安薬の処方が停止された。

入眠時間によってかなり翌日の調子がぶれることもあり、他の薬については現状維持となったが、それが安定すれば中間型睡眠薬も削減対象となる見込みだ。

快方への兆しととらえ、明るい正月を迎えたい。

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